Category: 2025
日本語にもいい組版の概念は当然あるけど、そういうのがブラウザに搭載されるようになるまで後何年どれだけかかるだろうか。
テキストをキレイに折り返す「text-wrap: pretty」を使うべき理由をSafariのWebkit開発チームが公式で解説 - GIGAZINE gigazine.net/news/2025…
Claude MAX、現時点ではかなり良くて、Proに戻るの辛そうだ……となってきた。容量制限を頻繁に意識するのってやっぱ悪影響あったんだなあと。小説をゴリゴリ進ませるためのパワーを手に入れた感がある。
macOS版のClaude Desktop、MCP経由(Claude CodeのMCPサーバーモード か Filesystem MCP Server)のファイルアクセスでもGitHubのリポジトリ参照と同じで、なんか前のファイルの参照かキャッシュ持ってて変なことになる感じあるな……?
これもしかして唯一絶対の解は、「なんか作業したらClaude Desktopを終了させて開き直す」ことだったりします?
あー違うのかな、なんかよくわからん応答の返し方してそれでMCP側でアプリ的にエラーになって終わってるとかありそう。順次書き直してくださいで1話で打ち切られて、今度は2-4話まで処理できてるけどこの指示の仕方だと1話で返してくるのClaudeは良くやるからな
出力トークンの限界なのかただのエラー落ちなのかわからんけどたまに中断されてチャット画面の前に戻ることあるな……ローカルファイルを弄ってるから処理はそのまま残ってるけど。(変なところでは終わってないから出力トークンかコンテキスト制限かな? Extended Thinkingならもっといけるはずだけどなあ)
そもそもデスクトップアプリで追加できるナレッジの量変わってないからコンテキストサイズは増えてるようで増えてなさそう(かナレッジにはまだ適用されてない)。
自分は小説ごとにフォルダを作って、さらにその上のフォルダをgitリポジトリにしているんだけど、Filesystem MCP Serverには特定のフォルダ(つまり特定の作品)の下だけ見せるようにしてClaudeから操作させることで、エディタはチェックしてちょっと直してgitリポジトリに反映したりするだけのものとなった。(この編集方式だと変更点はdiffで見るのがいいので、エディタがないと流石に辛いが)
とりま仕事終わったらMCPでClaude Code使うやつ設定しよう、それでGithub Copilot Proをなくして、ChatGPT Proを一旦切って、それで30ドル……残り50ドルどうしよう。
今のClaude Proだと小説執筆でミスると辛いんだよね……指示をミスると、というか明確性が足りないとプロットの先取りとかしてストーリーをあっさり崩壊させるんだけど、そうなった時に出し直すのが辛い。
Raycastから触ってみるだけじゃなくて、OpenRouterから無料で使えるLlama 4 Maverickで小説生成をちょっと試してみたけど、Gemini 2.0 FlashとかChatGPT-4oクラスかなあ……という感触を得た。

