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柑橘系は胃が痛くなりやすい、炭酸系も胃が痛くなりやすい、辛いものも痛くなりやすい、カフェイン系も摂りすぎるとよくない(ただしカフェイン過敏の場合もあるので胃の症状とは言いづらい)、冷たいものが非常に好きだけど調子によってはこれもよくない。アイスと油物と辛いものはお腹を壊しやすいので注意。生にんにくもよく壊すし胃も痛くなりやすいので注意。ぐらいのルールで生きている(厳しい)。
紙上の迷宮 #37
# 第37話:最終投稿の招待
朝日が窓から差し込む部屋。清水まどかがスマホの通知音で目を覚ます。ほぼ同じ瞬間、山間の一軒家で小牧澄人がパソコンのメール着信音に気づく。古書店の奥の部屋では、長谷川樹がコーヒーを淹れながらタブレットの画面を見つめる。大阪の静かなアパートでは、アマンダ・フィッシャーが書道の道具を片付けつつ、パソコンの前に座る。鎌倉のシェアハウスでは、伊吹杏奈が朝食を取りながらスマホに届いた通知を確認する。
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Amazonのノンカフェインのブレンド茶、いまのところ大変いいんだけど流石に飲みすぎると電解質バランス悪くなったかな……みたいな感じの説明し難い感覚になる。(自分はドリンク飲み過ぎマンなので、いろんな飲み物で失敗している)
大事なのはチェックと早めの軌道修正だから、話単位のプロットに入ってあれこれするのはあんまり意味ないんですよね。でもなんかそこまでいかないと見えないものもあるのが大変。自分がまだ「見えない」作者なんだよな。
とりまアップグレードできたから、この小説のプロット最後まで書かせて、原稿も試しに書いてみるか(なんかプロットを読む気力があんま起きなくてプロットの精査足りないまま本文に入る癖がついてきて非常によくない)
ClaudeでMAXに切り替えようとしてもエラーになっていた件、今Claudeが「上限近づいてきたので気をつけて (MAXに登録)」みたいな感じでメッセージとボタンを出してきたので、ダメ元でやってみたら切り替えできた。昨日から今日の間でなんか直ったか、ボタンからのアップグレードはできるのか。
Claude Sonnet 4になって、(おそらく)だいぶ素直に書くようになっているはずなので、気合い入れて企画を練るいいタイミングかもしれない。3.7の頃はClaudeの創作性がね……こっちの意図を超えて発動しがちだったから……。