Category: Microposts
最初に出してきたやつが展開早くて、 「展開早すぎるでしょ、こういう要素を考えたら早い意味はないよね? こういう展開にして欲しいから企画書や詳細プロット書き直して」→「わかりました」
「よし、プロットに従って書いてくれ」→「はい」(プロット無視しまーす)
で困惑していた。プロジェクト内の前のチャット見てるんかなこいつ……と思ったので別プロジェクトにしてみたりしていた。
なるほど、Zedが想定しているフローを正確に理解できていなかったっぽい。
Zedの拡張機能はある程度のパターンで作ることを企図しているので(まあそりゃそう)、Lint的なものをやるにはContext Serversっぽいんだけど……。
その前に今のAssistantの挙動がちょっと小説執筆に向いてないのがなあ。乗り換える上ではここが一番つらい。
Claude.aiのプロジェクト機能のナレッジ……というかコンテキストの考え方が自分が思っているものと違った可能性がある。
なんで前のプロットに固執するんだ? もうその情報は与えてないはずだぞ? ってなってた。
スケールの大きい話をClaudeに書かせていたら、第二部というかなり早い段階でスケールが大きくなりすぎて困惑しているというか、概念的になってつまらん……ってなってる。詳細プロット読むのをサボってすまなかった。
自分の作った小説を読むためのビューアーが欲しい。Info Carryみたいなやつ……は現代では完全にスマートフォンの領域なので(電子書籍ビューアーがあるにはあるが)、スマートフォンのアプリでやるしかないんだけど……昔あったGood Readerみたいな今どうなってるんだろうね。