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Chrome用の機能拡張として、URLとタイトル(とかサムネとか、サイトに応じてあると嬉しいやつ)をクリップボードに格納する機能拡張を作ろうとしている。
昔はTwitterとかに貼るようの情報って共有ボタン一発でできたのに、なんか段々できなくなっていったよね。
ChromeだけではなくFirefoxとかSafariとかにも作りたい。が、Safariは開発者の年会費がね……。
さて……YouTubeのリブランディングやるかー。
目的別チャンネルに分けた方がいいという話があったので今のo8 Gamesを作ったんだけど、小規模でやることではなかったように思っている。
o8なんちゃら構文を使ってo8mediaとかo8studioとかが一つの手だけど、o8plusでもいいな。
昔、Twitterで「モニターはどんどん横長になっているのに、リボンという縦幅を取るUIを採用したMicrosoftは何かがおかしい」って書いたことあるけど、ようやくブラウザのタブも左右の空いてるスペースを使うのが正解だとなってきたんですな。
日本はオープンソース開発十分強くもあり、その一方でなんかちょっと弱いよねという感もあり。
雰囲気だけでものを言っているんですが。
それなりに存在感はあるものの、人口を考えるとちょっと物足りないけどPC使ってるような世代と人口考えればこんなもんかもしれないなーみたいな。
まあ、英語がネックになってるところはあるんだろうな……。アジアだと中国がもうずっと元気よくてすごいなーとは思ってる。
WebKit使うのは信仰ということにしているけど、なんだかんだでmacOS上では一番軽くない? ってのはある。
YouTubeの動作はなんか妙に重い気がするのは何か闇を感じるけど(Mobile Safariのpip制限してる実績はあるし……)。
Floorp、自分もちょっと触ってみた。縦スタックのタブのブラウザに慣れてきたので、その手のものを使いたかったので。開発形態は日本の学生ベースでやってるということで、いいねーって感じだった。
Firefoxベースだと自分の場合はどうしても常用が難しいところもあり(Apple信者として気持ちの上ではWebKitベースを使いたいし、拡張機能などの観点からはChromiumベースを使いたい)、多少試した程度で終わってしまったけど。
やりたいことたくさんある。
- YouTubeをリブランディングしてジャンルの縛りを減らす
- ショート動画を作る
- oeight.spaceのサイト構造を見直したい
- Micro.blog向けにサイトテーマを作りたい
- 公開中の小説の10-20話あたりを再チェック
- Lo-Fi Zen(仮称)をあれこれ見直し
パワーはない。
BlogとMicroを分けるという案もあったから、
- oeight.space
- blog.oeight.space
- micro.oeight.space
- narrative.oeight.space
- plus.oeight.space
みたいな感じで5個使い切るのはちょっと勿体無いか。
シングルページは別に作れるらしいし、oeight.spaceはシングルページにして、今のoeight.spaceをblog.oeight.spaceにして……。
そうすると後4枠使えるから、narrativeとかreviewとかnewsとかmiscとかplusとかtestとかからなんか使えるか。
デザインをカスタムするための場所いるけど、プレビュー用はなんかあるっぽいから……とりあえずご飯が先だなー。
ブログ新しく増やすやつ、いずれ取るであろうドメイン名を考え始めてから方向がおかしくなったんだよな。
やりたいことは2点ぐらいあるけど、o8plus.micro.blogの方はどちらでもないMisc.になってる。o8plus.infoとかのドメインをとって、aaaa.o8plus.infoみたいな感じで増やしていくかとか考えたんですよ。
で、結局、既存のoeight.space使って、plus.oeight.spaceとかblog.oeight.spaceするのでも全然構わないということに気づいたんですよね。narrativeと……もう一個はファンサイトみたいなのやりたいんだよな。
こっちはブログ形式だとあんまり向いてないかもだけど。更新しやすさはあるし……。
理解を拒絶するのが一つの方向性なんだけど、実装方針についてちょっと考えが足りなかった感はある。難しい話は理解しようとしてしまうので良くない。うさぎとか亀とか出して数十匹いる家族の説明とかするのが一番だと思う。
眠くなる物語の実験その1です。
環状の記憶|折口詠人 #note note.com/o_eight/n…
色々できる汎用性があるという意味ではChatGPTがいいんだけどね。ライブ対話機能もいいし、DALL-Eで画像も作れるし、まだ使ってないけど後で通知するタスク機能とかアプリと直接連携できたりとか。(macOSの場合)
体感的に文章が一番しっくり来るのはClaude 3.7 Sonnetで(3.5を試した時点から文章は好き)、コーディング性能も非常に高いし……。でも喋ったりアプリと直接的な連携はしてくれないし、UIにまだ英語残ってたり、アカウントをApple ID連携で作れなかったり……。
LLMの性能だけで戦ってる感じ。
GPTのパーソナライズとメモリはいろんな用途に使うにはあんまり良くない気がするなぁ。人格が違う人になって指示することもあるから、プロファイルが正確じゃないな。
まあ普通はこれがいいんですかね、オフれるからオフってもいいんだろうけど。
ChatGPTのo1にアプローチに対する提案をしながら推論してもらったらだいぶいい感じの方法論を構築してくれたので、実際にGPT-4oに執筆してもらったら……。
ChatGPTは小説が下手なんだよな。
もうちょっとしっかりプロンプト書いてあげないといけないんだろうな、物語が描けてるようで描けてない。というかなんか直裁的にすぎるんですよね、ChatGPT系は。テクニカルライティングは上手いんだけど。
この辺はClaudeじゃないと面倒だな……。
よく眠れるストーリーを書いてください。方法は任せます。
と指定されたGrok3くん、既存の眠れるストーリーを探して、心が穏やかになるような童話的な(ただし毒のない)ストーリーにすれば眠れると思ったようだ。
ストーリーはガンガン組み立てるけど、そのアプローチはあまりにも「浅く」ないかね? 眠気や落ち着きを連想させるものだけじゃないか。
そして最後エラーで終わった……。推論を使わせた方がいいかなあ。脳科学的な観点も取り入れてくださいと書いてもいいけど、それじゃつまらないし。