Category: 2025
Reeder - macOS/iOS向けのモダンなフィードリーダー | oeight.me oeight.me/posts/202…
Reeder - macOS/iOS向けのモダンなフィードリーダー
はじめに
フィードリーダーといえば、かつてはGoogle Readerを筆頭に多くのユーザーが活用していました。しかし、Google Readerの終了後、FeedlyやInoreaderといったクラウドベースのサービスが主流となりました。そんな中、ReederはmacOS/iOS向けにローカルで動作するフィードリーダーとして、長年にわたり愛されてきました。
しかし最近、以前のバージョンがReeder Classicと名前が変わり、、新たに大きく設計を刷新したアプリとしてReederがリリースされることになりました。本記事では、この新しいReederの魅力について紹介します。
Reederの特長
1. ローカルで動作するフィードリーダー
多くのRSSリーダーがクラウドベースになっている中、Reederはローカルで動作します。ケースバイケースではありますが、体感的には記事間の移動などの動作が軽快でレスポンスがいいと感じます。
また、iOSとmacOS間でどこまでスクロールしたかを同期してくれるため、デバイスをまたいで快適に記事を読むことができます。(iCloudは若干同期が遅いので……という問題はありますが)
2. RSSだけでなく、BlueskyやMastodon、Reddit、Podcastも
Reederは単なるフィードリーダーではなく、Bluesky、Mastodon、Reddit、Podcastの閲覧(Podcastは聴く、ですが)にも対応しています。
筆者自身、Mastodonは別のクライアントアプリで利用していますが、利用頻度の低いBlueskyをReederでついでに確認できるのは便利です。また、RSSフィードを読みながらPodcastを聴く(Picture in Picure……ではないのですが、そういう感じのミニプレーヤーで再生する機能があります)という使い方もできるため、情報収集の効率が向上します。
3. シンプルでクリーンなUI
ReederのUIはシンプルでクリーンです。記事を読む際に余計な要素が表示されず、リーダーモードもそこそこ多くのサイトで効果的に機能します。
直感的に操作できるため、新規ユーザーでも迷うことは少ないでしょう。
4. 月額150円(年額1500円)
Reederは有料アプリですが、月額150円または年額1500円という価格設定になっています。
この価格は絶妙で、サイトの見方が変わる便利さに払う金額として、高く感じない程度のものです。Feedlyなんかはやっぱちょっと値段がね……となりますよね。特に、RSSリーダーだけでなく他のコンテンツ閲覧もできる点を考えると、コストパフォーマンスは高いと言えます。
Reederをおすすめしたい人
- かつてReeder Classicを使っていた人
- FeedlyやInoreaderを使っている人で、もう少し安価なソリューションを求めている人
- RSSリーダー以外の用途(Bluesky、Mastodon、Reddit、Podcast)にも関心がある人
改善してほしい点
-
日本語ローカライズの対応
- 現時点ではUIが英語のみなので、慣れるまでは設定画面などが少し分かりにくいかもしれません。個人的には気になりませんが、気になる人はいるでしょう。
-
Apple Intelligenceへの対応
- 将来的にAppleがローカルAI機能をAPIとして提供するなら、Reederで記事の要約などをできるようになって便利そうです。できるかな?
まとめ
Reederは、かつてのReeder Classicから進化し、RSSリーダーにとどまらない多機能なアプリになりました。
ローカルで動作し、iOS/macOS間の同期機能を備え、シンプルなUIを持つこのアプリは、フィードリーダーを探している人にとって最適な選択肢の一つです。
RSSリーダーの魅力を再発見したい方は、ぜひ試してみてはいかがでしょうか?
日本政府が支援する国産半導体メーカー「Rapidus(ラピダス)」への投資を民間企業はためらっており出資額は73億円にとどまる - GIGAZINE gigazine.net/news/2025…
まあ中々ねぇ……。
最近のOrion、全くクラッシュしなくなったな。
Arcよりもこっちで開くタブが増えてきてる(というか数十タブ開いてる)から、もうこっちが完全にメインになってきた。ただ、コンプレッサー系の拡張機能が使えないんだよね……。おそらくまだダメなはず。URL clipperは動きます(宣伝)。
「Factorio」でAIモデルの性能を評価する学習環境「Factorio Learning Environment(FLE)」が登場 - GIGAZINE gigazine.net/news/2025…
Factorio、やりたいと思って買ったんだけどそれからずっとプレイできていなくて……先にAIにプレイされてしまうとは。自分も性能を正確に測定するためにFactorioをプレイした方がいいのかもしれない。
『FF』風の見た目だけど、プレイ感は『Wiz』!Steam「非常に好評」の『Dungeon Antiqua』次なる展開は?【TIGS2025】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト www.gamespark.jp/article/2…
これやりたいね。macOSにも対応してるとか買うしかないな……最近出費激しいからゲームだけは買わないようにしていたのに。(ReederにそういうRSSを色々登録していて、数日ぶりにチェックしたのが運の尽きだった)
Xboxって普通のWindowsが動くようにしてしまえばゲーム機戦争勝てるだろうけど、それだけはやらないよね……。昔のXboxは性能が汎用コンピューティングには向いてなかったけど、Series X|Sの時点で十分できたと思うんだけどな。やっぱりPC業界に喧嘩売るからできないのか……。
Xbox次世代機は2027年発売か?海外報道―PC志向のハンドヘルドゲーム機も2025年後半に? | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト www.gamespark.jp/article/2…
ゲームブックにインスパイアされたローグライクRPG『Songs of Rats』配信開始! www.gamespark.jp/article/2…
よし……睡眠も足りてないし今日は一旦この程度でいいだろう。自然に眠くなったら昼寝するつもりだったけど……ちょっと遅いけど少し寝とくかね。
起きてからだけど、Diablo 4でもあえてやりますかね。
AIと一緒に新しい小説を考える配信するのも面白そうだなと思うんだけど、やるとしたら流石に編集前提で生配信にはできないな。
配信用に画面全部お見せできるPCがあるといいんだけど。
Orionでタブを固定しまくってたんだけど、休止中になればメモリ解放されるとはいえ流石に増やしすぎたな……ってなって、ふと思いついて組み込みのMemo機能でリンク集を作った。
これの欠点はローカルにデータがあるということだけど……Markdownだから定期的に落としてBearに放り込んでおけばいいか。他のPC使うことはないし、スマートフォンでも固定タブまでは別に……だから。
執筆用プラットフォームに依存しているやつのバックアップをoeight.meに置きたいんだよな。
大体Markdownで書くからそのままいけると思うし、サイト使わなくなったから……みたいな理由で失われるのが良くないし。
あとは英語でもなんか残しておきたいんですよね。機械翻訳になっちゃうけど、それでも。
Lo-Fi Zenはこうなりました。なんかもうこの名前でいいかという気持ち。サムネ作り直すかー。
Lo-Fi Zen (test stream) - YouTube www.youtube.com/watch
YouTube以外にも、TwitchとKickでも配信していますが、現状はどちらか片方だけになります。
Xcodeでコード書くのももう一度やろうと思ってる。
統合開発環境とかビデオエディターってUIが複雑すぎて、AをやりたいんだがどこにAがあるんだ……? みたいになりがちなのが萎えるんですよね。どこでできるか探したり、自動でやってる処理を変更したかったりですごい時間取られるっていう。
講師がいて教室で教えてもらったり、マンツーマントレーニングでスタートするんならいいんだろうけど。
Davinci Resolve使えるようになりたいよな、と思ってはいたものの、やる機会がなかった(のと古いintel Macでやる気にはならなかった……)けど、今回やってみるつもりです。
というかね、とっかかりが分からんけど解説サイトの動画とか見るのまだるっこしいからテキストでくれ、っていうわがままな要求にチャットAIが応えてくれるようになったのが本当にでかい。
ファミマのお高いお弁当シリーズ(大きいハンバーグとかトンカツとかシュウマイ弁当)、最近普通の弁当の値段も上がってしまったのであまり高いわけではないな、と感じるようになってしまった。
でも昔の、高い弁当シリーズに入ってなかった頃のシュウマイ弁当良かったよねえ……昔は良かった(老人並感)。
favicon忘れないうちにやっておかないとな、と思ったら忘れて公開した
サイトの作成時に地味に厄介なのがfaviconである。さっとロゴをデザインできればいいのだが、まあ一般人にはそんなことは不可能である。
でいつもどうしようとなっていたのだが、最近はそういう人のためにfavicon.ioというサイトがあるのだった。
これは、画像から、テキストから、絵文字からfaviconを作ってくれる。そう。面倒なことにfaviconはいろんなサイズやファイル名で必要なのだ……。
今回はプロフィールに使っているイラスト(地味にちゃんと発注したもの)を元に生成してもらった。
作ったので反映させるの忘れないようにしないと……。
最初の設定をちょろちょろと
まずはテーマの設定やテストをしないといけないので、記事がいくつか必要。なので特に意味はないけどこの記事が書かれているという背景が存在する。
こういうのはAIに書いてもらったほうがいいだろう……。
テーマはPaperModを使用させてもらった。Paperをベースにしたものとのこと。まあ一目瞭然でブログとしてはとてもクリーンかつ必要な機能があるのではないか。ちなみにブログ以外にもプロフィールページとして稼働させるモードもあるらしい。
んで、このサイトのホスティングは昔やっていたCloudflare Pagesに戻した。
なんだかんだでコストが安いのに転送量制限ないしCDNと至れり尽くせりである。ただしCI/CDのビルド回数には無料プランでは上限があるが。月500回とかだから月に100回記事書いてミスって直すを400回やる……ありえないね、となった。
なお、Cloudflare R2 + Workerの構成もいいらしい。ChatGPTが教えてくれた。
ドメインも取得した。oeight.meだ。
.ioとか.aiとかかっこいいけど高いので、.newsとか.pressとかも悪くないなーと思いつつ、コストの安さで.meか.xyzだなとなって、.meにした。カジュアルさとなんだかんだ見たことあるドメイン名なので怖くないってのが大きいと思うし、個人用途に向いてそうだった。.infoとかでもいいんですけどね。.orgはまあ個人だとあんまり。.comは高い。
しかし、.xyzってそんなイケてるってイメージないけどそこそこ人気らしいんですよね。ふむ。
日本人的な感覚だとシティーハンターぐらいしかないんだけどな……(世代がバレちゃう)。