近年はまともにエディタもターミナルも使ってなかったしもうなんでもいいやの気持ちだったけど、最近使用頻度が増えてきて、そろそろカラースキームとかちゃんと設定するか……の気持ちになって、こないだ見かけてよかったicebergにしようと思って、気づいたらWarpとか試してみてる。よくある流れ。

ドラゴンチキンってなんだ……?

VoA、英語のリスニングを学ぶ有名な方法のイメージがあった。(質の高い音声素材の入手が困難だった昔の話ではある。今は色々ありますからね)

トランプ、ボイス・オブ・アメリカを解体 www.perplexity.ai/page/trum…

色々アカウント多すぎるから、プロファイルページみたいなの作るかー。

なるほど。Kickの収益化条件が変更になってたんだ。

bsky.app/profile/m…

サブスクバッジどうすりゃいいのってなって、とりあえず仮のものは用意しましたが。どうしよう。

Kick、収益化できた。なんか登録者の条件違うくない? ってなったけど。

kick.com/o-eight

どうしても出っ張りカメラが捨てられないなら、「厚さ(中央値)」とかでいいんじゃないかな。

最薄部とかいうアホみたいな概念を広めたことについて、Appleにはおおいなる責任があると思う。

ってかなんか突起作って最薄部1mmとかにすればいいじゃん……。

Pixelmatorどうなってるんだろうと思って確認したら、iOS版は買ってたけどMac版は買ってなかったのか。なんか買うタイミング逃して損したようなイメージはもっていた。

GIMP 3.0使ってみた。いきなり落ちたりもしたけど、だいぶUIわかりやすくなったかなと。

この手のメジャーアップデートあとで落ちるパターンはなんとなくわかるので、多少慣れてダメな操作を回避できるようになれば使えそうではあるかなあ。

まーどっかでPixelmator Proぐらいは買っておいてもいいかなとは思うんだけど。

筋膜リリースガンやっぱプラシーボ説あると思います!

と思ってしばらく使わなかったらめちゃくちゃ肩こりしてるし、やっぱこれ効果あるのか……?

謎メーカーの安物使ってるし、大袈裟な名前ではあるけど、単に最近のバッテリーとモーターならこの振動ができるぞってだけのマッサージ器なんだけどなあ。

最近良かった・いい感じの、有料でも使う価値があると思うサービス(アプリ)。

すごくよかった

  • Kagi Professional
  • Claude Pro

普通にいい

  • Micro.blog
  • ChatGPT Plus
  • Stable Audio
  • Reeder.

よさそうなのでお金払って試してみるかどうか悩んでる

無料のものや昔から使っているものを入れるともっと沢山あるのですが情報が発散しちゃうのでこれだけ。

コストパフォーマンスの概念があるので、「安いしいいね」と「高いけどとてもいいね」は同じクラスになりがち。

OrionにはNote(Memoだっけ?)機能があって、単純なMarkdown一個書けるだけなんだけど、普通にタブとして開けるので、自分用リンク集みたいなの作って固定タブにしたら普通に捗っている。

ブックマークよりも厳選されてるサイトだけど、常時タブで開いている扱い(まあ休止状態はあるからメモリにロードはしてないんだろうけど)の固定タブほどには厳選してないサイトの扱いはこれが一番いい。

固定タブのアイコンが20個ぐらいになってまずいな……ってなってたので。

今日体調崩してダウンしてた……。今週末はブログと小説の書き溜めをやりたいなあ。

Kaweco liliputが好きすぎる

Kaweco liliputはポケット万年筆の部類で、とにかく小さいが、キャップを後ろに付ける(ポストする、と言う)ことができて、そうすれば一般的なショート軸の万年筆ぐらいにはなる。

細身なので、細身のペンが苦手な人には向いてないだろう。ボールペンモデルもあり、一般的なD1規格の替え芯が使える。

kaweco lilipu blue photo

キャップやボディ素材は、アルミが基本で、ステンレスやブラスのオプションあり。アルミ軸は限定カラーとかも出る。(画像の青軸は新色です)

キャップは嵌合式ではなく、ねじ式。後ろにポストするときもねじ式で、回転数多めなので使い始めるときにちょっと一手間という感じ。

ただし、その代わりに密閉性は高いので、水性で粘度の低いインクを使う万年筆にとっては、ペン先の乾燥の心配や、いつのまにか乾いていて濡らさないと書けない、というトラブルが少ないのは魅力。

インクは原則カートリッジのみの対応で、ペン先は交換可能だが、初期状態でEF(極細)があるのは一部モデルのみ。

交換用ペン先はステンレスや金ペンから選べるが、ステンレスならまあ安い。

とはいえ、本体価格はステンレス万年筆にしては少し高いといったところ。だが、持ち運びの容易さ、ちょっとしたスペースに忍ばせておける機動性は評価したい。

そして何より、小さくて愛らしい。

私は5本ぐらい持ってます。

リワード広告は今24時間だけど72時間とかの方がお得感あるよなぁ。検討します。

オーバーレイ広告は誰も喜ばないと思ったのでもう有効にしたくはないですが、自動最適化とか自動A/Bテストとかあるかは出る場合もあるのか。

一回広告見たら24時間でない、はステートの保存やってるはずだから、その辺も気にしないといけないはずなんだよねえ。

リワード広告がoeight.spaceで動くようになりました。個人的にはこれが一番しっくりきます。1回目は自分で確認したかったから見たけど、見ると24時間でないので、広告ブロッカーで非表示になるかは分かりません。

GDPRとかのダイアログは広告プラットフォームが出してくれるらしいんだけど、これもブロックしちゃってるのか……確認むずいな。

20歳ぐらいで治ったつもりだった喘息が年々力を取り戻してきている……。つらみ。

リワード広告を追加したと言ったな? あれは嘘だ(PC用の画面をスマートフォンで操作してて公開ボタンが見えてなかった)。

ただオーバーレイ広告を削除しただけの人になった。

オーバーレイ広告をやめてリワード広告にします。変更に1時間はかかるらしい。数日間は調整であれこれ変わると思います。

サイト広告を導入しました

oeight.spaceにサイト広告を導入しました。

広告をブロックしたい人はブロックできる程度にしてあります。

将来無効化する可能性もありますが、ちょっとやって見たくなりましたのでご容赦ください。

oeight.meにも導入予定です。が、まだ審査通りませんね。なお、こちらは基本ずっと広告を入れると思います。

oeight.spaceはホスティングのサービスの思想的にも広告なじまないよなと思っていますから、なしにできるといいなと。

hugo new posts/日付.md と手打ちで入力していた

いつも同じの打つの面倒だし、Hugo側でなんとかできないかなと思ってGithub Copilotに聞いたら、

1
hugo new posts/$(date +"%Y%m%d-%H%M").md

じゃない? と返ってきた。なるほど、シェルで十分だったか。

その後、色々見ていくと、Page Bundleという仕組みを使って画像とテキストをフォルダにまとめた構造で記事を作っておいたほうがいいようだったので、Archetypesを使って、これまでのdefault.mdを
archetypes/bundle/index.mdに格納して、hugo newの–kind bundleで生成するようにした。

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hugo new --kind bundle posts/$(date +"%Y%m%d-%H%M")

なお、さらにこうなった

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hugo new --kind bundle posts/$(date +"%Y")/$(date +"%m")/$(date +"%d-%H%M")

URLが変わるとリンクが切れてしまうことに気づいていなかったので(ポカにもほどがある)、最後の変更の時はSlugを採用することでURLは変えない処置をした。

ちなみにこうした理由は、一つのフォルダの中の記事が増えてスクロールが面倒になったから。