同時にちょっと考えていることなんだけど、英語の方がトークン少なめにできるんだから、最初の原稿作成までは英語でやらせて、最後に翻訳して文体調整する方が理に適ってるんじゃないかって。

昨日まで作りかけてた小説だけど作業中に感じてた「次回この辺直さないとな」って点が話数を増やすにつれて効いてきて、この話は面白いとはいえない、という結論に至ったのでやり直すことにした。

Web検索みたいな雑用はChatGPT Plusにやらせとけばいいでしょってなっちゃう。

Claudeに音声対話機能より先にWeb検索が増えるとはねえ。でもClaudeはリミットの心配があるから気楽に使えないんだよな。上位プラン作るようにフィードバック出しておくか……。

Claude can now search the web \ Anthropic

Claude can now search the web

US only.

詳細な地図が南極の隠れた地形を示す www.perplexity.ai/page/deta…

昔textlint使ってたのを思い……出した!

これはもう歳だよ。

昨日寝ながら気づいたけど、日本語小説の記号の使用方法の校正レベルの話、プロンプトでガチガチに指定しなくて生成した後で直す形にしたほうが早そう。Lintみたいなの書きたいな

Switch Botの拡張機能とかもあるけど、すごいシンプルな機能しかないから、ボタン押したら30分後にライト消えるみたいなの作るのはありかもしれないなあ。

でもAlexaに消してって言うだけなんだよな。

Stream Deck自体はアプリ版があるし、無料のままでも6ボタンまでは使えるので、いわゆる左手デバイスみたいなことを余ってるスマートフォンに入れてやらせることもできますよ。

僕はStream Deck+あるけど、あんま使い方が思いつかない(ぶっちゃけわりとプラグインは色々ある、Visual Studio Codeでフォルダやターミナル開くやつとか)

Stream DeckのSDK見てたんだけど、なんか作るのは結構手軽にできそうね。

ただまあこういうのはネタがあるかどうかなんだよなあ、抱えてる問題ないとできないからね……。

https://docs.elgato.com/streamdeck/sdk/introduction/getting-started

最近Microsoft Copilot使ってなかったけど、キャラクターとかあるのか……カイルくん出番だぞ。

ChatGPT Plusも契約してるけど、GPT 4oに小説書かせる気にならないんだよなぁ……。

いや、流石にダメだったし3.7 Sonnetがダメなときは3.5 Haikuだ。まあそりゃそうよね、サイズ的に3.7でも3.5でもSonnetは同じぐらいのモデルっぽいし。

5時間単位の枠で、3.7 Sonnetのリミットに達すると3.5 Sonnetならまだ使えますよってなって、それ使い切っても多分3.5 Haikuはまだ使えるので、厳しいリミットというわけでは全然ないです。

3.5 Sonnectが使えるって表示出てたよな? って確認に行ったらリミット表示消えてたわ。リソース余ってるか。

ClaudeはProの次はTeamプランで、Teamの方が上限もさらに多いらしいんだけど、5人以上でしか契約できないんだよね……$30とかで対して$20の個人有料プラン(Pro)との価格差もないから$30のPro+プランとか作ってくれないかなあ。

まとめて複数話生成させたほうがいいんだろうなあ、一話ずつだと情報読み直すので入力トークンが増えてるはずだし。でも複数話生成させると打ち切りくらって、続きやらせるとたまにartifactsが行方不明になるのか、更新できてないのに更新完了しました! みたいなことになるんだよな。

てか小説書かせるんならバッチAPIでいいのでは……?

俺たちは雰囲気でトークンとコンテキストを理解している。

Claude Pro、APIじゃないので自分が使ってるトークン量とかがよくわからないから、どう倹約すればいいのかちょっとわからんのよね。

むむむ、またリミットだ。さっきより早かったなあ。時間帯の差かなあ。

AIの回答は「人間のメンタルヘルスの専門家よりも思いやりがある」と見なされることが判明 - GIGAZINE gigazine.net/news/2025…

やはりAIさんしか信じられない……

Ulyssesのスタイルテーマにicebergをportしてた人いたんだ

styles.ulysses.app/themes/ic…

現在公開を続けている小説の方をオーディオブックにしてみるのをちょっとやってみてもいいかもなあ。