小説家になろうで、新作を開始しました。

「最強すぎて勇者パーティーを脱退した魔術師は、手加減を極めるために修行の旅に出る」

タイトルとあらすじの通り、コンセプトは「手加減」です。

最強だけど手加減をしなきゃいけないので、そこまですんなりとはいかないぞ、というのが骨格になっています。手強いのは敵じゃない、身バレへの不安だ、みたいな感じで。結局、主人公の彼は強引になんとかしちゃうんですけど。

執筆はまあまあ順調でそろそろ5万字になります。


よろしくお願いします。